活動レポート
ふくしねぶた

ふくしねぶたとは

「障がい者の完全参加と平等をめざして」をテーマに青森市内の障がい者が一堂に集い、ねぶた祭りを通じて相互の親睦と交流を深め社会参加活動の促進を図ることを目的として実施しています。

協力運行団体:ヤマト運輸ねぶた実行委員会

第39回ふくしねぶた

運行日
令和元年8月4日(日)
総参加数
416名
障がい者参加者数
106名
ボランティア参加者数
189名
その他参加者数
121名(保護者、引率職員)

ふくしねぶたの様子

ヤマト運輸ねぶた実行委員会
制作の横断幕
制作者:第6代ねぶた名人位 北村 隆氏
題材:菅原伝授手習鑑 車引
出発式の発声は
「青森第二高等養護学校」の皆さんでした!
待機場所では、始まる前から
参加者の熱気でいっぱいでした!
関東から参加していただいた
ボランティアの方も盛り上げてくれました!
参加者の様子
うちわを振って盛り上げてくれました!
毎年恒例の青森市ボランティアアドバイザー
連絡会の方による「はながさマスコット配布」
観覧されている方に喜ばれました。
「扇ねぶた」の灯りがとてもきれいでした。